焼き飯にとって最高の調味料とは?

 
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お楽しみ様です!(^^)! 泉佐野塩元帥のバルーンアーティスト永澤です!

今回は塩元帥で焼き飯に使用している自家製ラードを紹介したいと思います。

『美味しんぼ』の原作者として有名な雁屋哲氏いわく、『焼き飯にとって最高の調味料とは、自家製ラードである!』という言葉が雑誌のコラムに書いてありました。

上記の画像は、塩元帥で作っているチャーシューを炊いている寸胴です。チャーシューが炊き上がり、引き上げた後に残る豚のバラ肉からあふれ出す油の上澄みが塩元帥の自家製ラードなのです!

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それをお肉のカスや醤油が入らないように綺麗に濾していきます。

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すると、黄金色に輝く美しい自家製ラードの完成です\(^o^)/

この自家製ラードを使用する事により市販のラードではかもし出すことの出来ないコクが出ますし、塩元帥のラーメンとの相性が最高の焼き飯が完成します!

ブログのタイトルで焼き飯にとって最高の調味料とは?と書きましたが塩元帥の自家製ラードも塩元帥の焼き飯の美味しさを担う一角にすぎません。
次なる美味しさの理由は次回のブログをお楽しみにお待ちください!

最後までご覧頂きありがとうございますm(__)m
泉佐野塩元帥永澤でした!